今朝、、6-7年ほど飼っていた金魚が死んでいました。
甥っ子が、小学生のころ金魚すくいで捕ったもので、弟のマンションの金魚鉢では飼いきれなくなったので、うちの庭で飼っていたもです。
最初は4匹いたのですが、すでに2匹は死んでしまい、残った2匹は二の字、八の字になり仲良く棲んでいたのですが。
死んだ金魚の大きさを測ってみると、なんと28cmにもなっていました。
残った金魚は、とうとう一匹になってしまいました。
5月
08
2012
1月
29
2012
昨年の10月から株を始めています。 投資額100万円から初めて、今は200万円程度。
これまでの、月ごとの売買益は、下の表になります。
月別収益表
| 月 | 売買益 | 含み益 |
| 2011/10 | 57,000 | |
| 2011/11 | -13,000 | |
| 2011/12 | 15,700 | |
| 2012/1 | 80,000 | |
| 計 | 139,700 | 95,100 |
詳細は、
取引は現物のみ。
当面は、200万円の投資で、月5万円程度の売買益が目標。
株式のチャートを見ると、山あり谷あり。
何とか周期を読み取れればと思っています。
収益が安定的に得られるようであれば、本格的にフーリエ解析などもやってみようかと。
最近株価が落ち込んでいる、ソフトバンクの株を買ってみました。
投資額は、300株で645500円。
リーマンショックからのチャートを、見てみたのですが、多くの会社が低迷から脱しきれていないようです。
これは、日経平均にも現れているようです。
しかし、ソフトバンク、ファナックなど、順調に回復している会社もあります。
これは、リーマンショックで学習し、体質の改善をやったかどうかの差ではないでしょうか。

動画 Old rule.New rule -リーマン・ブラザーズ破綻からの1年間-

動画 リーマンショックを振り返る。feat.「ハゲタカ」名曲選
さて、明日からどうなることやら。
1月
06
2012
WordPressで、投稿画像をポップアップ表示するプラグインを探していたのですが、Shadowbox JSがなかなかよさそうです。
画像だけでなく、動画やサイトなどももポップアップ表示してくれます。
画像に関しては、投稿記事に追記することなく、しかも過去の投稿までさかのぼってポップアップしてくれます。
また、同一ページの画像は、スライドして表示できます。
2012年1月6日現在、最新バージョンは、3.0.3.9
設定は、ダウンロードしたzipファイルを解凍し、サイトの/wp-content/pluginsにアップロードして、プラグインを有効にするだけ。
細かな設定は、ダッシュボードの”設定”→”Shadowbox JS”。
Youtube動画をポップアップ表示してみます。
| <a href=”http://www.youtube.com/v/otp1FNdSYHQ” rel=”shadowbox;width=480;height=390″>圧倒的な歌唱力</a> |
サムネイル表示にすると、
| <a href=”http://www.youtube.com/v/otp1FNdSYHQ” rel=”shadowbox;width=480;height=390″><img src=”http://img.youtube.com/vi/otp1FNdSYHQ/1.jpg” /></a> |
サムネイル表示については、下のサイトを参照。
・ビデオID
| http://www.youtube.com/v/ビデオID |
“ビデオID”は、Youtubeサイトの動画の下の”共有”ボタンを押せば表示されます。
1月
06
2012
以前に、Adsense広告から、A8.netの広告主体に変更したのですが、収益はさらに悪化。
クリック数は20以上あるのですが、A8.netは成果報酬タイプなので、クリックだけではほとんど課金されない。
たまたま使っているテンプレートをアップグレードしたら、広告コードが消えてしまったので、これを機会にクリック課金タイプのAdsense広告を主体に変更しました。
まだ、htmlとかphpとかあまり理解できていない自分にとっては、この辺が精一杯。
サーバー代くらい出るようになればよいのですが。
・追記
最初、Adsense Managerを使って広告の設定をしていたのですが、アップグレードしたテーマのオプション設定の保存ボタンを押すと、ダッシュボード(ブラウザごと)がフリーズ。
その後ブラウザを再起動して、ダッシュボードを開いて、テーマのオプションをクリックするとまたまたフリーズ。
ブラウザ(IE8)が悪いのかと思い、Google Chromeでやってみても同じ現象。
アップグレードしたテーマが悪いのか、Wordpressを3.3から3.3.1に更新したの悪いのか試行錯誤。
ようやく、Adsense Managerを非アクティブにして解決。
Adsense Managerが悪いのか、単なるテーマとの相性が悪いのかは不明です。
1月
02
2012
12月
06
2011
ESXiサーバーのゲストOSとしてインストールしている、Ubuntu 11.10に、ISE WebPack 13.3をインストールします。
Ubuntu 11.10は、先日アップグレードしたものです。
・ESXi — Ubuntu 11.04 → 11.10 へアップグレード
サイトより、WebPackをダウンロードします。
ダウンロードするには、登録が必要です。
私がダウンロードしたのは、”Full Installer for Linux”です。
“All Patforms”でもOKです。
“Full Installer for Linux”は、”All Patforms”より、500MBほど容量が小さくなります。
解凍してできたフォルダは、5.5GBほどあります。
インストールには11GBほど必要なので、ディスクの空き容量は20GBはあったほうがようでしょう。
仮想環境の場合、インストール前にスナップショットをとっておくとよいかもしれません。
まず、解凍したフォルダへ移動します。
$cd ~ /Xilinx_ISE_DS_Lin_13.3_O.76xd.1.0
アクセス権の変更を行います。
$sudo chmod a+x xsetup
$sudo chmod -R a+x bin/lin
64bitの場合は、
$sudo chmod -R a+x bin/lin64
インストールを開始します。
$sudo ./xseup
Select Editionでは、ISE WebPackを選択。
インストールオプションで、”Cable Drivers”を選択しても、フェイルになります。
Cable Driverは、あとでインストールします。
次に、XilinxのプラットフォームケーブルUSBのドライバをインストールします。
参考:Xilinx JTAG Linux Geoge Smart Wiki
ドライバのインストールに必要なソフトをインストールします。
$sudo apt-get install gitk git-gui libusb-dev build-essential libc6-dev fxload
64bitは、
$sudo apt-get install gitk git-gui libusb-dev build-essential libc6-dev-i386 fxload
ドライバのソースをダウンロードします。
$cd /opt/Xilinx
$sudo git clone git://git.zerfleddert.de/usb-driver
コンパイルをします。
$cd usb-driver/
$sudo make
64bitは、
$sudo make lib32
ドライバのセットアップをします。
$./setup_pcusb /opt/Xilinx/13.3/ISE_DS/ISE/
ホームディレクトリへ戻り、XilinxのインストールディレクトリへのPATHを通します。
(source settings32.sh または、source settings64.sh を実行する場合は、必要ありません)
$cd
$echo “PATH=\$PATH:/opt/Xilinx/13.3/ISE_DS/ISE/bin/lin” >> ~/.bashrc
$echo “export PATH” >> ~/.bashrc
64bitは、
$echo “PATH=\$PATH:/opt/Xilinx/13.3/ISE_DS/ISE/bin/lin64/” >> ~/.bashrc
$echo “export PATH” >> ~/.bashrc
端末を再起動して、
$ise
で、ISEが起動します。
12月
04
2011
ESXiサーバーの、ゲストOSとしてインストールしたUbuntu 11.04(日本語 Remix 32bit)を、Ubuntu 11.10へアップグレードしました。

Ubuntu 11.10 vSphere Client Console
デスクトップ環境が大幅に変更になったようです。
このユーザーインターフェースに慣れるまで、多少戸惑うかもしれません。
とりあえず、端末などよく使うアプリは、左側ランチャーへドラッグアンドドロップで置いておくといいでしょう。
vSphere Clientのコンソールでフルスクリーンにする際、Ubuntuの解像度の設定で、希望の解像度が出ない場合があります。
この場合には、”仮想マシン設定の編集”で、ビデオメモリの容量を増やすとよいかもしれません。
私の環境では、ディスプレイの解像度、1920×1080を出すために、ビデオメモリを16MBに設定しています。

vSphere Client Console Full Screen
11月
30
2011
先日、ESXiサーバーのゲストOSとしてインストールしたWindows 7 Enterprise(64bit)に、ISE WebPack 13.2をインストールしました。
早速SUZAKUを使って動作確認。
http://blog.l-nux.com/category/versyseda-top/suzaku
XilinxのプラットフォームケーブルUSBと、USB-シリアル変換ケーブル(URS232GF)を、USBパススルーの機能を使って接続。
プラットフォームケーブルUSBは、接続するだけでOK。
USB-シリアル変換ケーブルは、ドライバをインストールする必要がありました。
下のサイトより、Windows 7 64bit 対応のドライバをダウンロードして、インストールします。
(インストールが終了したら、再起動が必要かもしれません)
Prolific USB-to-Serial Comm Port (COMx)に割り付けられます。
単色LEDを点灯させる回路を作成します。
PlanAhead やiMPACTの使い方は、旧バージョンとは多少変わっているようです。
11月
21
2011
2ヶ月ほど前から、Adsense広告を使ってアフィリエイトをはじめたのですが、なかなか収益が上がらない。
広告の設定のカスタムチャンネルで、希望の広告分野を設定したつもりなのですが、どうもFXとか株取引とかの広告が多くなっている。
そこで、広告主とか広告バナーを選べるA8.netを使ってみることにしました。
私は、PHPとかHTMLとかはよくわかっていないので、テーマ編集はまさに手探り状態。
今このブログで使っている、WordPressのテンプレートのヘッダーがちょっと大きめなので、その空きスペースに広告をぺたぺた張ったという状態です。
構成は下のようになっています。
広告の設定には、下のサイトのWP A8 Managerというプラグインを使わせていただきました。
ヘッダーの上部のCategory_1には、728×90のバナー。
ヘッダー右側のCategory_2には、224×33のバナーを縦に4個。
サイドのCategory_3には、250×250のバナーを縦に2個の広告を表示しています。
(この構成は、今後変わる可能性があります)
WP A8 Managerを使って、広告の設定がすんだら、広告を表示させたい場所に下記を記述します。
Category_1のように、一つのエリアに一つの広告を表示させるときには、
| <?php a8ads(‘Category_1′); ?> |
Category_2のように、一つのエリアに複数(4個)の広告を表示させるときには、
| <?php a8ads(array(‘Category_2′),4); ?> |
この関数を設置しておけば、後はWordPressの管理画面から広告の管理ができるので、大変便利です。
詳しい使用方法は、本家のサイトを参照してください。
追記:構成変更しました。
・広告変更 Adsense 主体に
(記:2012/1/6)
10月
15
2011
VMware ESXiサーバーのゲストOSとしてインストールした、Wary-511 日本語版に、VMware Toolsをインストールします。
ESXiへのWaryのインストールについては、下記を参照。
・ESXi — Wary-511JPインストール(Frugal)
まず、インストールしたWaryを起動したら、こちらのサイトよりwary_devx_511.sfs と kernel_src-2.6.32.28-patched.sfsをダウンロードします。
ダウンロードした二つのsfsファイルを、デスクトップにある”sda”のアイコンをクリックして、開いたフォルダの”Wary511″フォルダに移動します。
デスクトップ左下の”メニュー”から、”システム”→”BootManager ブートアップの設定”を選択します。
BootManagerが開いたら、”Choose which extra SFS file ・・・”をクリックします。
二つのsfsファイルを、”Add”をクリックして移動します。
再起動すると、二つのsfsファイルがインストールされます。
再起動したら、端末を開いて下記のコマンドを入力します。
# ln -s /etc/rc.d /etc/rc0.d
# ln -s /etc/rc.d /etc/rc1.d
# ln -s /etc/rc.d /etc/rc2.d
# ln -s /etc/rc.d /etc/rc3.d
# ln -s /etc/rc.d /etc/rc4.d
# ln -s /etc/rc.d /etc/rc5.d
# ln -s /etc/rc.d /etc/rc6.d
コンソールの上側メニュー”仮想マシン (V)”から、”ゲスト(G)”→VMware Tools のインストール/アップグレード(W)”を選択します。
デスクトップの”マウント”アイコンをクリックして、パピードライブマウンタから、”光学ドライブ”を選択して、sr0をマウントします。
(注意:”sr0″のアイコンをクリックしても、マウントされません)
開いたフォルダの中の”VMwareTools-8.6.0-425873.tar.gz”をクリックします。
開いたXArchiveの”Select All”をクリックし、”Extract”をクリックします。
解凍先のフォルダを指定します。
解凍先を、/root/my-documennts/tmp にします。
解凍したフォルダの中の、vmware-tools-distribフォルダへ移動して、VMware Toolsのインストーラを起動します。
# cd my-documents/tmp/vmware-tools-distrib
# ./vmware-install.pl
質問はすべてデフォルト(Enter)。
インストールが終了すると、下のような感じになります。
VMware Toolsのインストールが終わったら、シャットダウンをします。
そのまま再起動してもよいのですが、ビデオメモリ容量がデフォルトで4MBなので、大きな解像度がでません。
“設定の編集”を開いて、”ビデオカード”を選択し、”ビデオメモリの合計”を増やします。
“ビデオメモリの計算機”を選択すると、希望の解像度のメモリ容量が設定されます。
仮想マシンを起動します。
希望の解像度に設定するには、デスクトップにある”設定”アイコンをクリック。
開いた”Puppy Setup”のメニューから、”Setup the Xvideo”を選択。
開いたXorgビデオウィザードの”解像度チェンジャ”をクリックして選択します。
希望の解像度に設定します。
(注意 : “XorgWizard”を起動して解像度の変更を行うと、xorg.confの内容が書き換わってしまい、シームレスが外れてしまいます。
“XorgWizard”は、起動しないようにしてください)
希望の解像度の変更ができたら、スナップショットを取っておくとよいでしょう。
Waryは、サウンドデバイスUSB-SHS2との相性がいいようです。